Rescue Room
grace

公園・学校での活用

財政に負担をかけずに、子供達を守る無料防犯カメラ

防犯カメラは、プライバシー問題と両論で語られる存在ですが、公園の遊具周辺
など子供を守るべき部分では、 多くの理解を集めるはずです。
 子供達が犠牲になる事件のたび、子供を外で遊ばせることに親達は不安になり、 外で遊ばせにくい環境すら生まれています。
 少しでも安心して生き生きと遊べるように,議論ががあればよく、実際 設置している公園の方が、親達もすすんで連れて行きやすいかと思います。

エフセキュリティ公園設置

防犯カメラの犯罪抑止効果も、
広く知られていて、子供達を守る為に
あれば素晴らしいと思えても、
配備に至らない大きな理由は
自治体のガイドライン以外にも
地域の住民単位で検討できない
「費用」にもあるかと思います。

「安全や安心って、費用で満たすのではなく、アイデアでだって守れるはず」
これが、エフセキュリティのそもそもの発想。

そして自動販売機の設置を条件にすれば、無料で防犯カメラを提供でき、月々のコストも無料化できるオンリーワンのビジネスモデルを開発。
エフセキュリティは、共同開発企業と共に、大阪府の新規創造事業認定を今年6月に頂きました。

エフセキュリティ比較表

 簡単にシステムをご説明すると、自販機の設置1台に対し、無料で防犯カメラ1式と工事を提供・カメラ代金や工事費用はもちろんサーバー利用料・メンテナンス費などランニングコストも全て自販機の収益で賄う構造になっています。(自販機やカメラの電気代のみ利用者負担)
 電気代を除けば、全て無料で防犯カメラが導入・利用できる構造になっています。
これが、「費用でなくアイデアで守る」というエフセキュリティのかたちです。

>>詳しくはこちら

 また、防犯カメラと自販機は同じ場所に置く必要はありません。
例えば、自治体のご利用であれば、公園に防犯カメラを置いて、市役所や図書館に自販機を置いても構いません。幼稚園などでは園内に防犯カメラを置いて、駐車場に自販機なども可能です。
地域商店街と連携し通学路を守る。(※商店街のページで解説)
地域からの回線提供で電気代の負担も無料化することも。
自治会を含め、住人の単位でも検討できるのがエフセキュリティです。

 「エフセキュリティ公園・学校用」は、従来の管理物件用よりも有効視野で2倍程度の50mを確保、かつ照度ゼロでも利用できる広角レンズを搭載したものを採用。動き回る子供達を守る上で必要な要素を組み込みました。(防犯上の理由で詳細はお問い合わせ下さい。)